クレジットカードの紛失で起こるトラブル3選。紛失した場合の正しい対処法と紛失しないための工夫を現役FPが教えます!

クレジットカードに限らず、物をなくしたり、盗まれたりするのは気分がいいものではありません。しかし、クレジットカードの場合、不正利用されるというリスクが伴うことから、普段以上に慎重な対応が求められます。

仮に、クレジットカードを紛失したり、盗難にあったりした場合は、どうするのが一番正しいのでしょうか?紛失しないための工夫も含めて、現役FPが解説します。

クレジットカードの紛失で起こるトラブル3選

クレジットカードの紛失で起こるトラブル3選

最初に、クレジットカードを紛失すると起こる、

  1. 支払いができなくなる
  2. 不正利用される
  3. 強制解約になるおそれがある

の3つのトラブルについて、詳しく解説します。

1.支払いができなくなる

当然といえば当然ですが、クレジットカードの本体がなくなってしまうと、店頭でのクレジットカード払いはできません。

woman
出すクレジットカードがないのだから、そりゃそうですよね……。

また、オンラインショッピングも、支払手続の最後にセキュリティコードの入力が必須になっている場合がほとんどなので、事実上支払いができなくなると考えましょう。

支払情報は変更すること

詳しくは後述しますが、紛失が原因でクレジットカードの再発行をした場合、クレジットカード番号は変わります。

  • 公共料金、携帯電話の支払
  • 電子マネーやバーコード決済

のために使っていたクレジットカードの情報も、かならず変更しましょう。

2.不正利用される

仮に、紛失したクレジットカードが、心無い人のもとにわたっていたら何が起こるでしょうか?

クレジットカード本体を持っている人は、少なくとも、

  • クレジットカード番号
  • クレジットカード会員の名前
  • クレジットカードの有効期限
  • セキュリティコード

の情報は手に入れられるわけです。

これだけ揃っていれば、オンライン上でそのクレジットカードを不正利用することができてしまいます。

すぐに届出をすれば補償はされる

クレジットカードを紛失した、盗まれた場合は、すぐにクレジットカード会社に連絡しましょう。

  • 決済の停止
  • クレジットカードの再発行の案内
  • 不正利用分の補償の案内

をしてくれるはずです。

ただし、紛失した、盗まれた時点から所定の日数以上(目安は61日以上)経過した場合は、補償は受けられません。

実際は、61日以上も放置していたら、生活のあらゆる場面で支障が出るはずです。現実的には考えにくい話ではありますが、「ほったらかしにせず、すぐに連絡をする」を鉄則にしましょう。

キャッシングでの不正利用は補償対象外の場合も

すぐに届出をしたからといって、いつも補償されるとは限りません。

「あまりにうっかりしているせいで不正利用された=重過失があった」とクレジットカード会社に判断された場合、補償が受けられないこともあります。

代表的なのが、「キャッシングでの不正利用」です。実際にキャッシングをする際は、暗証番号の入力が必要になります。しかし、暗証番号は通常、クレジットカードのどこにも書かれていません。決めた本人しか知らないはずのものです。

つまり、本人しか知らないはずのものを利用された=あまりにうっかりしていた(重過失があった)と判断されるため、補償の対象外となるのです。

このほかにも、「うっかりしすぎ=重過失がある」と判断されるケースとして、

  • ETCカードを装置に入れたままにしていた
  • クレジットカードの署名欄に名前を書いていなかった

などがあげられます。

家族が持ち出していた場合は補償されない

「なくした!と思ってたら、家族が勝手に持ち出して使っていた」という、本来なら考えたくない状況が起こることもありえます。仮に、不正利用の原因が「家族が勝手に持ち出した」だった場合、補償は受けられません。

それどころか、利用規約違反として、強制解約になる可能性が出てきます。

たとえ家族であったとしても、クレジットカードは自分以外の誰かに貸してはいけません。もし、家族にもクレジットカードを使わせたいなら、家族カードを追加で発行してもらいましょう。

家族カードについては、この記事で詳しく説明しています!

利用規約を確認しておこう

こちらは、三井住友カードの利用規約で、不正利用の補償が受けられないケースについて触れた部分です。

以下のような取引については、補償対象とはなりません。

1.会員の故意または重大な過失に起因する損害
2.損害の発生が保障期間外の場合
3.会員の家族・同居人・弊社から送付したカードまたはチケットなどの受領の代理人による不正利用に起因する場合
4.会員が本条第4項(届出事項の変更)の義務を怠った場合
5.紛失・盗難または被害状況の届けが虚偽であった場合
6.カードショッピング、キャッシングリボおよび海外キャッシュサービス取引などのうち暗証番号の入力を伴う取引についての損害(ただし、弊社に登録されている暗証番号の管理について、会員に故意または過失がないと弊社が認めた場合はこの限りではございません。)
7.紛失・盗難の通知を弊社が受領した日の61日以前に生じた損害
8.戦争・地震などによる著しい秩序の混乱中に生じた紛失・盗難に起因する損害
9.その他本規約に違反する使用に起因する損害
また、状況調査の結果、会員ご本人や家族、同居人などによるご利用が判明した場合、当該請求については、ご本人にご請求させていただくものとなります。

出典:カード不正利用(不正使用)発生時の補償について|クレジットカードの三井住友カード

紛失・盗難にあったからと言って、必ず不正利用の補償が受けられるとは限らないので、気を付けましょう。
fp
基本的には、「よほどの落ち度がなければ大丈夫」と考えてくださいね!

3.強制解約になるおそれがある

紛失・盗難が原因でクレジットカードの再発行を行う場合、クレジットカード会社が途上与信(=再審査)を行うこともあります。

仮に、利用状況に何等かの問題があった場合、途上与信に通らず、強制解約になるおそれもあるので気を付けましょう。

延滞・滞納があった場合は要注意

強制解約の原因として考えられるのは、「利用状況に何等かの問題があった場合」です。

具体的には、

  • 頻繁に延納・滞納していた
  • 家族にクレジットカードを貸したなど、利用規約違反があった
  • 他のクレジットカードや住宅・車のローン、奨学金の返済などが滞っていた

などが当てはまります。

ちょっとの金額だったとしても、延納・滞納はマイナスにしかなりません。日頃から気を付けましょう。

クレジットカードを紛失した場合の正しい対処法

クレジットカードを紛失した場合の正しい対処法

ここまでの内容を踏まえ、クレジットカードを紛失した場合の正しい対処法について解説しましょう。

基本的な流れは、

  1. クレジットカード会社に電話する
  2. 警察に届け出る
  3. 再発行手続きを行う
  4. 新しいカードの交付を受ける
  5. 支払情報を変更する

です。

それぞれについて、細かく説明しましょう。

1.クレジットカード会社に電話する

最初にやるべきことは、クレジットカード会社に電話することです。

基本はカスタマーセンターに電話すればOK

ほとんどすべてのクレジットカード会社は、カスタマーセンターを設け、紛失・盗難等のトラブルの対応にあたっています。まずはカスタマーセンターに電話し、事情を話しましょう。対応できない場合でも、適切な部署に電話をつないでくれるはずです。その際、

  • 決済の停止
  • 再発行手続きの案内

など、必要事項の説明があります。必ずメモをとり、不明な点は質問してその場で解決しましょう。

海外からはアシストデスクを使おう

海外でクレジットカードの紛失・盗難にあった場合は、専用のアシストデスクがあれば、そちらに電話しましょう。

  • コレクトコール(=通話料を相手が負担する)が使える
  • 国際電話代はかかるが、あとで返還してくれる

場合がほとんどなので、電話代を気にする必要もありません。

また、国際ブランドの1つ・JCBは、「JCBプラザ」「JCBプラザラウンジ」という対面窓口を、世界各国の主要都市に設けています。仮に、JCBが付帯したクレジットカードを紛失した場合は、時間帯と滞在場所次第では、直接赴いたほうが早く対応が進められるかもしれません。

慌てず、落ち着いて行動しましょう!

2.警察に届け出る

クレジットカード会社に連絡したら、次は警察に届け出ましょう。

  • 遺失届出書(紛失した場合)
  • 被害届(盗難にあった場合)

のいずれかを作成することになります。その際、受理番号が発行されますので、必ず控えておいてください。

クレジットカードの再発行手続きを行う際に必要になるためです。

海外の場合でも必須

仮に、海外で紛失したり、盗難にあった場合も、現地の警察に届け出て、ポリスレポート(報告書)を作成してもらう必要があります。

細かい質問をされる場合もあるので、

  • 現地在住の家族、友人(いれば)
  • クレジットカード会社の現地窓口
  • 滞在国の日本大使館、領事館、もしくはそれに相当する組織

のサポートを受けましょう。

なお、世界各国の日本大使館・領事館はここから確認できます。

台湾の場合は、日台交流協会が大使館・領事館に代わり事務を行います。

3.再発行手続きを行う

クレジットカード会社・警察への届け出が終わったら、再発行手続きに移ります。クレジットカード会社から手続きのための書類が送られてくるため、必要事項をもれなく記入し、返送してください。

fp
誤字・脱字・記入漏れには気を付けましょう!

また、再発行手続きを行う際には、必要に応じてクレジットカード会社から確認の連絡があることもあります。内容を確認し、正確に答えるようにしましょう。

4.新しいカードの交付を受ける

再発行手続きが完了すると、新しいカードが交付されます。

クレジットカード会社や個々のケースによって多少の差はありますが、大体1~2週間程度で手元に届く場合が多いです。

すぐに署名し、暗証番号も変えよう

新しいクレジットカードが届いたらやるべきなのは、

  1. すぐに署名する
  2. 暗証番号を変える

の2つです。

先ほども触れましたが、仮に、クレジットカードの署名欄に名前を書いていない状態で紛失・盗難にあい、結果として不正利用されても、補償は受けられません。クレジットカードが届いたら署名欄に名前を書くことが、利用規約で定められているためです。

fp
「何はなくともまず名前」と覚えておきましょう。

また、念のために暗証番号も変えておきましょう。
本来、暗証番号は決めた本人しか知りえないものですが、どこで情報がもれているかもわからないからです。

fp
「好きな芸能人の誕生日」など、第三者から推測しにくいものをおすすめします!

5.支払情報を変更する

クレジットカードで

  • 電気、ガス、水道等の公共料金
  • 携帯電話代、プロバイダ代
  • その他の月額料金

等を支払っていた場合は、かならずクレジットカードの情報を更新するようにしましょう。

クレジットカード番号は変わる

紛失・盗難が原因でクレジットカードの再発行を行った場合、

  • クレジットカード番号
  • クレジットカードの有効期限
  • セキュリティコード

は変わります。

クレジットカード番号が変わってしまうと、支払情報も変えなくてはいけません。

仮に、紛失・盗難前の支払情報のままだった場合、引落ができなくなってしまいます。
fp
新しいカードが届いたら、すぐに変えましょう!

万が一、なくしたはずのカードが出てきたら?

万が一、なくしたはずのカードが出てきたら?
  • 親切な誰かが財布を拾ってくれた
  • 探していたらひょっこり出てきた

など、紛失手続きをした後で、探していたクレジットカードが出てきた場合についても説明しましょう。

紛失手続きを始めた時点でカードは使えなくなる

大前提として、覚えておいてほしいことがあります。

「紛失手続きを始めた時点で、古いクレジットカードは使えなくなる」ということです。

クレジットカードが紛失・盗難にあった場合、迅速に再発行手続きをしなくてはいけない理由の1つに、「不正利用のリスクを軽減するため」があげられます。不正利用を防ぐには、届出があった時点で、クレジットカード番号ごと無効にするのが最も効果的です。

そのため、たとえあとから紛失したはずのクレジットカードが出てきても、再び有効にする=もう一度使えるようにする、ことはできないようになっています。

破棄する際の注意点

なくしたはずのカードが出てきた場合は、捨てる=破棄せざるを得ません。その際に注意してほしいことが2点あります。

  1. できる限り細かくする
  2. 数回に分けてごみに出す

の2点です。

一般的なクレジットカードの材質は、プラスチックです。頑丈なはさみで力を入れれば切ることができるので、できるだけ細かく切りましょう。

そして、ごみに出す際は、できれば数回に分けるのをおすすめします。破片を回収することもほぼできなくなるので、セキュリティ面では万全に近いです。

fp
間違っても、そのままごみ箱にポイっ、はやめてください!

クレジットカードをなくさないための工夫4選

クレジットカードをなくさないための工夫4選

それでは、クレジットカードをなくさないためには、どうすればいいのでしょうか?

自分でできる工夫として、

  1. 必要がないクレジットカードは持ち歩かない
  2. 財布にすべてのカードを入れない
  3. 電子マネーやバーコード決済も併用する
  4. 便利グッズも活用する

の4つを紹介します。

1.必要がないクレジットカードは持ち歩かない

原始的な話ですが、クレジットカードを含めて、ものを紛失したり、盗難にあったりするのは、持ち歩いていることが1つの原因でもあります。必要ないものを持ち歩かなければ、紛失・盗難のリスクはかなり軽減されるでしょう、

複数枚クレジットカードを持っている場合、状況によって使い分けている人も多いはずです

。外出する際は、その日の予定を確認し、使わないであろうクレジットカードは家に置いていくなどの工夫をしましょう。

2.財布にすべてのカードを入れない

複数枚クレジットカードを持ち歩く際に注意してほしいのが、「財布にすべてのカードを入れない」という点です。

万が一、その財布を落としたり、盗まれてしまったりした場合は、入っていたカードの分だけクレジットカードの再発行手続きに追われることになってしまいます。

仮に、複数枚のクレジットカードを持ち歩く際は、カードケースを併用するなどして、分散して持ち歩きましょう。

また、海外旅行に行く際は、メインカードとサブカードを持っていく人も多いはずです。サブカードにするカードは、ホテルの部屋にある金庫に入れて、必要なときだけ取り出すと安全でしょう。

3.電子マネーやバーコード決済も併用する

クレジットカードを持ち歩かない、という意味では、電子マネーやバーコード決済を使うのも効果的です。少なくとも国内では、電子マネーやバーコード決済が急速に普及しているため、スマートフォンにアプリをインストールしておけば、それだけで支払いができるようになりました。家の近所を出歩くだけなら、現金やクレジットカードすら持ち歩かなくても何とかなってしまいます。

fp
持ち歩かなければ、なくしようがないですよ!

4.便利グッズも活用する

woman
……まあ、クレジットカード持ち歩かなければなくしようないですよね。でも、スマートフォンなくしたらどうするんですか?
fp
…………なくさないようにまずは気を付けましょうか…………
  • スマートフォン
  • 財布
  • 自宅や車の鍵

など、クレジットカード以外でも、紛失・盗難にあうと厄介なものはたくさんあります。このような「なくしたくないもの」に活用してほしい便利グッズを紹介しておきましょう。

MAMORIOという、財布や手荷物に入れておくタグがあります。

4.便利グッズも活用する

出典:MAMORIO | あなたの大切なものを守る世界最小クラスの紛失防止デバイス

仮に、このタグ=MAMORIOが入った財布や手荷物が手元から離れた場合、次のサポートが受けられる仕組みです。

アラート機能いつどこでなくしたかがスマートフォンで届く
「みんなでさがす」機能手元から離れたMAMORIOと他のユーザーがすれ違った場合、その場所が通知される。
MAMORIO Spot駅や街に設置されているMAMORIO SpotにMAMORIOが届くと通知が届く。
fp
気を付けるに越したことはありませんが、こういうのも併用すると便利ですよ!

お財布落とす人はアマゾンでTile MateとかMAMORIOとか買ってお財布に貼り付けような、お義父さんとの約束だ

— りちょたぬきち (@ryichotanu) August 31, 2019

まとめ

クレジットカードは、「それだけで支払いができてしまう」性質上、紛失・盗難にあうと様々なところで影響が出てきます。もちろん、紛失・盗難にあわないよう気を付けるべきなのは言うまでもありません。

しかし、紛失・盗難にあった場合、どうすればいいかを知っておけば、いざというときにも冷静に動けるはずです。転ばぬ先の杖、ということで、手順をしっかり押さえておきましょう。

【付録】国内主要クレジットカード会社の連絡先一覧

三井住友カードの場合

国内の連絡先

24時間年中無休で、受け付けています。

三井住友カード紛失・盗難受付デスク(VJ紛失・盗難受付デスク)
0120-919-456

海外の連絡先

以下の国・地域においては、専用のオートコレクトコールナンバーが設けられています。通話料は三井住友カードが負担するので、電話料の心配をしなくて済むのがメリットです。

国・地域オートコレクトコールナンバー
ヨーロッパアイルランド00-800-12121212
イギリス00-800-12121212
イタリア00-800-12121212
オーストリア00-800-12121212
オランダ00-800-12121212
スイス00-800-12121212
スウェーデン00-800-12121212
スペイン00-800-12121212
デンマーク00-800-12121212
ドイツ00-800-12121212
ノルウェー00-800-12121212
ハンガリー00-800-12121212
フランス00-800-12121212
ベルギー00-800-12121212
ポルトガル00-800-12121212
ルクセンブルク00-800-12121212
イスラエル014-800-12121212
ギリシャ00-800-81-13-0002
フィンランド990-800-12121212
モナコ0800-90-9604
アジア韓国001-800-12121212
シンガポール001-800-12121212
タイ001-800-12121212
香港001-800-12121212
中国00-800-12121212
台湾00-800-12121212
フィリピン00-800-12121212
マカオ00-800-12121212
マレーシア00-800-12121212
インドネシア001-803-81-2058
北米アメリカ1-800-635-0108
ハワイ1-800-635-0108
カナダ1-800-663-3378
南米コロンビア009-800-12121212
チリ1230-020-2497
ブラジル0800-891-7281
ペルー0800-50-716
その他アラブ首長国連邦800-081-0-0015
オーストラリア1-800-125-683
グアム1-888-281-7787
サイパン1-866-666-5120
トルコ00-800-8191-0002
ニュージーランド00-800-12121212
バーレーン80000-125
バミューダ1-800-623-0276
南アフリカ0800-99-4603

なお、

  • これ以外の国・地域、
  • 電話がかかりにくい場合

は、滞在国・地域の国際電話のオペレーターを呼び出し、81-3-6627-4067にコレクトコールで電話をかけましょう。

JCBカードの場合

国内

24時間年中無休で、受け付けています。

JCB紛失盗難受付デスク
0120-794-082

海外

以下の地域では、専用の連絡先を設けています。

国・地域名国・地域名電話番号
北米アメリカ18554970395
カナダ011-800-3865-0094
ハワイ18554533944
グアム18553492442
中南米ブラジル08008923950
ヨーロッパフランス00-800-3865-0094
イギリス00-800-3865-0094
イタリア00-800-3865-0094
ドイツ00-800-3865-0094
ノルウェー00-800-3865-0094
ベルギー00-800-3865-0094
スイス00-800-3865-0094
オーストリア00-800-3865-0094
デンマーク80251116
オランダ08000234261
中東イスラエル014-800-3865-0094
南アフリカ南アフリカ00-800-3865-0094
アジア香港001-800-3865-0094
韓国001-800-3865-0094
シンガポール001-800-3865-0094
タイ001-800-3865-0094
中国(北部)108006500640
中国(南部)108002652613
台湾00-800-3865-0094
マレーシア00-800-3865-0094
フィリピン00-800-3865-0094
ベトナム12065121
インドネシア001803657111
オセアニアオーストラリア0011-800-3865-0094
ニュージーランド00-800-3865-0094

なお、

  • 表中の電話番号につながらない
  • 表にない国・地域からかける

場合は、「(発信国の国際電話識別番号)-1-213-688-0094(アメリカ着信)」でかけましょう。

オリコカードの場合

国内の場合0120-828-013
0570-080-848
海外の場合81-11-700-2952

アメリカン・エキスプレスの場合

国内の場合

メンバーシップ・サービス・センターで受け付けています。

メンバーシップ・サービス・センター
0120-020-120
03-3220-6100

海外の場合

以下の地域に、グローバルホットラインが設けられています。日本語での対応が可能です。

国・地域名電話番号
欧米アメリカ合衆国(ハワイ・アラスカを含む)1-800-766-0106
カナダ1-800-766-0106
中南米・カリブ諸島*1-804-673-1670
フランス0800-90-83-91
ドイツ0800-181-0778
イギリス0800-866-668
スペイン900-99-4447
イタリア800-871-981
スイス0800-55-47-03
上記以外のヨーロッパ(旧ソ連邦・アフリカ・中近東)* 44-20-8840-6461 (イギリスセンター)
アジア・オセアニアオーストラリア1800-553-155
ニュージーランド0800-44-9348
香港800-96-3013
シンガポール1800-535-2209
韓国00798-651-7032
台湾00801-65-1169
上記以外のアジア・オセアニア* 65-6535-2209(シンガポールセンター)

ダイナースの場合

国内の場合0120-074-024
海外の場合81-3-6770-2796

その他の主要連絡先まとめ

クレジットカード会社

カード会社お問い合わせ電話番号
JCBカード0120-794-082
AMERICAN EXPRESS0120-020-120
Diners Club0120-074-024
セゾンカード0120-107-242
三菱UFJニコスカードNICOSブランド0120-159-674
DCブランド0120-66-4476
三菱UFJ銀行(UFJ含)ブランド0120-107-542
楽天カード0120-86-6910
イオンカード0570-079-110
トヨタファイナンス(TS CUBICカード)052-239-2811
VIEWカード03-6685-4800
エポスカード03-5340-3333
MIカード(三越・伊勢丹グループ)03-5273-6509

銀行

銀行お問い合わせ電話番号
三井住友銀行0120-956-999
みずほ銀行0120-415-415
三菱UFJ銀行0120-544-565
りそな銀行0120-30-1343