クレジットカード比較。2019年発行済の全法人カード500枚を比較。おすすめの1枚は?

クレジットカードを年会費、追加カード、ポイント還元率、マイル還元率、ショッピング限度額、旅行傷害保険、ショッピング保険、人気ランキング、口コミ評判等の項目で比較しています。

  • フリーワード検索
    【解説】
    フリーワード検索は自由なワードで検索することができます。
  • カードランク
  • 国際ブランド
  • 年会費
  • ポイント還元率
  • マイル還元率
  • 電子マネー
  • 保険
  • レビュー評価
  • 口コミ件数
該当クレジットカード件数1
【解説】
年会費とは、カード発行後の1年間の年会費のことです。
【解説】
ポイント還元率/基本とは、ポイント倍増や優待店などを利用しない通常の場合に付与されるポイントを金銭価値に換算したものです。100円のカード利用で1円分のポイントが付与されることを「ポイント還元率1.0%」と表現します。ポイントを金銭に換算する場合には、電子マネーやギフト券などに交換した場合の交換率を採用しています。
【解説】
ポイント還元率/上限とは、ポイント倍増や優待店などを活用した場合に付与されるポイントを金銭価値に換算したものです。100円のカード利用で1円分のポイントが付与されることを「ポイント還元率1.0%」と表現します。ポイントを金銭に換算する場合には、電子マネーやギフト券などに交換した場合の交換率を採用しています。
【解説】
ANAマイル還元率とは、カード利用で付与されるポイントをANAマイルに換算したものです。100円のカード利用で1ANAマイルが付与されることを「ANAマイル還元率1.0%」と表現します。ANAマイルは、ポイントを交換するパターンと、カード利用で直接ANAマイルが貯まるパターンがあります。
【解説】
JALマイル還元率とは、カード利用で付与されるポイントをJALマイルに換算したものです。100円のカード利用で1JALマイルが付与されることを「JALマイル還元率1.0%」と表現します。JALマイルは、ポイントを交換するパターンと、カード利用で直接JALマイルが貯まるパターンがあります。
人気ランキングレビュー口コミ年会費
(税別)
ポイント還元率
(基本)
ポイント還元率
(上限)
ANAマイル還元率
JALマイル還元率
ショッピング限度額
(上限)
電子マネースマホ決済
低い順
高い順
  高い順
多い順
安い順
高い順
安い順
高い順
安い順
高い順
安い順
高い順
安い順
高い順
大きい順
小さい順
  

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
 
AMEX
Diners
スペックを見る
37位
8
0件21,600円0.8%1.0%0.0%0.0%500万円-Google Pay
発行会社名
三菱UFJニコス 
提携会社名
三菱UFJニコス 
国際ブランド
AMEX(アメックス)、銀聯(UnionPay)
カードランク
プラチナカード
入会条件
20歳以上 本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方 
申込方法
- 
発行スピード
最短3営業日 
ショッピング限度額(下限)
50万円
ショッピング限度額(上限)
500万円
キャッシング金利
- 
締め日・支払日
15日締め・翌月10日払い 
年会費
21,600円
年会費無料ステータス
- 
年会費優遇条件
- 
家族カード年会費
3,240円 
家族カード年会費無料ステータス
初年度無料 
ETCカード年会費
0円 
ETCカード年会費無料ステータス
永年無料 
ポイント還元率/基本
0.8% 
ポイント還元率/上限
1% 
ポイント名
MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード グローバルポイント
ポイント有効期限
~36ヶ月
交換可能ポイント
Tポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、dポイント、nanacoポイント、WALLETポイント、WAONポイント、ベルメゾンポイント
ポイント特約店
-
交換可能マイル
JALマイル(1ポイント=2マイル、500ポイント以上100ポイント単位、交換手数料無料) JALマイル(1ポイント=8マイル、200ポイント以上100ポイント単位、交換手数料年間6,480円、マイレ
ANAマイル還元率
0% 
JALマイル還元率
0% 
電子マネー機能
- 
電子マネーチャージ
楽天Edy 
電子マネーチャージでポイント対象
- 
スマホ決済
Google Pay 
電子マネー機能
300万円 
電子マネー機能
300万円 
海外旅行傷害保険付帯種類
自動付帯 
海外旅行傷害保険家族特約
- 
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害
10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円) 
海外旅行傷害保険/航空機遅延保険
6万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等1万円、寄託手荷物遅延費用1万円、寄託手荷物紛失費用2万円) 
国内旅行傷害保険自動付帯
自動付帯 
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害
5,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円) 
国内旅行傷害保険/航空機遅延保険
6万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等1万円、寄託手荷物遅延費用1万円、寄託手荷物紛失費用2万円) 
ショッピング保険/海外利用
300万円 
ショッピング保険/国内利用
300万円 

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

たく先生

30枚以上のクレジットカードを保有するFP。一般カードから、ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカード、法人カード、デビットカード、ETCカードと様々なカードを持ち、お得にカードを使うためにどうすれば良いのか?楽しく検証しています。マイルやポイントを貯める方法を中心につぶやきます。