楽天カード徹底分析/ポイント・保険・年会費・口コミ評判。他のクレジットカードと比較してわかったメリットデメリット

楽天カード

楽天カードの概要

楽天カードの概要

楽天カードは、楽天グループに所属している楽天カード株式会社が発行しているクレジットカードです。TVCMなどでもおなじみのクレジットカードの一つですね。非常に、知名度・人気ともに高いカードです。

その証拠に、クレジットカードの顧客満足度調査である「JCSI(日本版顧客満足度指数)」でのクレジットカードカード部門では9年連続1位という実力を持ち、利用者からも納得のいくクレジットカードとなっています。

楽天カードは年会費無料の一般カード、格安ゴールドカードに分類される楽天ゴールドカード、通常のゴールドカードである楽天プレミアムカードが申し込み時に発行することができるカードラインナップです。

このカードの他にインビテーション楽天プレミアムからのインビテーション限定で、楽天ブラックカードも存在し、非常に幅広いカード選択ができることも他のクレジットカードとは違う点です。

主な国際ブランドは、VISA、JCB、Mastercard、アメリカン・エキスプレスと4種類から選択が可能なことも利用者にとって嬉しい点です。JCBがメインになりますが、券面も様々なデザインを選択することができるため通常の券面以外を希望する方にはおすすめです。

そんな楽天カードの特徴ですが、大きいところでは年会費が永年無料のクレジットカードである点とポイントが非常に貯まりやすいことにあります。

近年では年会費無料のクレジットカードも増えてきましたが、2年目から年会費がかかるものやリボ払い専用のクレジットカードもあるため、永年無料というのは注目のポイントです。

また、ポイントの貯まりやすさですが、定期的に発生するポイント還元セールに加えて楽天市場などをふんだんに使えば最大でポイントを8倍まで引き上げることが可能です。基本ポイント1%のためこれは非常に大きいと言えるでしょう。

他にもプレミアムカードは年会費が1万円程度かかりますが、世界中の空港で使用できるプライオリティ・パスが、無料で発行可能になるため年会費以上の価値があります。世界に出張が多い方や、空港のラウンジを使いたい方は1枚持っておくと非常に便利です。

そんな楽天カードですが、デメリットとしては保険が利用付帯な点と特典のポイントは有効期限が短いため使い切る前に失効してしまうことがあるという点です。しかし、どちらも大きなデメリットでもないでしょう。

楽天カードは、楽天市場で日常的に買い物をするかたはもちろんのこと無料カードの中でもとても使いやすい一枚のため、なにかカードを持ちたいという方や、はじめてクレジットカードを作る方にもおすすめの1枚です。

楽天カードのスペック

人気ランキング3位
カード
楽天カード
発行会社楽天カード株式会社
国際ブランドVisa/JCB/Mastercard/AMEX
カードランク一般カード
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費特典-
入会資格年齢18歳以上(高校生除く)
カード発行スピード最短3営業日
キャンペーン情報5,000円相当ポイントプレゼント
ポイント還元率/基本1.000%
ポイント還元率/上限(ポイントモール除く)3.000%
ポイント還元率最大条件楽天グループ各種利用でポイント15倍
ポイント倍増特典楽天市場での買い物でポイント+2倍
楽天銀行の口座から楽天カードで引き落としで+1倍
楽天市場アプリでの買い物+1倍
楽天証券月1回500円以上の投資で+1倍
楽天モバイル通話SIM利用で+2倍
楽天TV NBAまたはパ・リーグSpecial加入で+1倍
楽天ブランドアベニュー月1回以上の買い物で+1倍
楽天ブックス 月2,000円以上の買い物で+1倍
楽天トラベル 対象サービスを利用で+1倍
楽天ビューティ月1回1,500円以上利用で+1倍
楽天イーグルス,ヴィッセル神戸,FCバルセロナが勝利し
た翌日ポイント最大+3倍
お買い物マラソン楽天スーパーSALE最大+28倍
5の倍数の日に楽天カード決済で+2倍
電子マネーQUICPay/楽天Edy/モバイルSuica
ショッピング限度額下限10万円
ショッピング限度額上限100万円
ショッピング保険/国内-
海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害2,000万円
国内旅行傷害保険/死亡・後遺障害-

楽天カードのメリット

  • 年会費無料が永年無料のクレジットカードであること
  • 入会時にポイントが貰えること
  • 楽天市場とSPUを使うと最大でポイントが8倍になること
  • 最短3営業日でのカード発行
  • 年会費無料カードで海外旅行保険が利用可能
  • ポイント加盟店ならばポイントが2~3倍
  • 貯めたポイントを利用料金に還元することが可能
  • 楽天Edyへのチャージでもポイントは貯まる
  • 楽天銀行での金利上昇
  • 楽天カフェの割引
  • 楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが無料発行可能

楽天カードのデメリット

  • ETCカードの発行は有料
  • 海外旅行保険が利用付帯
  • 期間限定のポイントが短い
  • グレードアップするとクレジットカード番号が変わる
  • 国内ショッピング保険が付帯されていない
  • 国内旅行保険が付帯されていない

楽天カードのポイントプログラム「スーパーポイントアッププログラム」

ポイント還元率/基本1.000%
ポイント還元率/上限(ポイントモール除く)3.000%
ポイント還元率最大条件楽天グループ各種利用でポイント15倍
ポイント倍増特典楽天市場での買い物でポイント+2倍
楽天銀行の口座から楽天カードで引き落としで+1倍
楽天市場アプリでの買い物+1倍
楽天証券月1回500円以上の投資で+1倍
楽天モバイル通話SIM利用で+2倍
楽天TV NBAまたはパ・リーグSpecial加入で+1倍
楽天ブランドアベニュー月1回以上の買い物で+1倍
楽天ブックス 月2,000円以上の買い物で+1倍
楽天トラベル 対象サービスを利用で+1倍
楽天ビューティ月1回1,500円以上利用で+1倍
楽天イーグルス,ヴィッセル神戸,FCバルセロナが勝利し
た翌日ポイント最大+3倍
お買い物マラソン楽天スーパーSALE最大+28倍
5の倍数の日に楽天カード決済で+2倍
ポイント名称楽天ポイント
ポイント付与率1,000円 → 1ポイント
ポイント交換率/最大(現金・電子マネー・商品券)1ポイント → 1円分(楽天Edy 10ポイント以上1ポイント単位交換)
ポイントモール楽天市場
ポイントモールポイント倍増/最大-
ポイント有効期限12ヶ月(期間限定ポイントは40日)
キャッシュバック-
キャッシュバック率-

通常時のポイント付与の仕組み

楽天カードの通常のポイント付与の仕組みは、100円の買い物につき1ポイントが付与されます。しかし、楽天ポイントの加盟店の場合はこのポイントが2倍~3倍になります。つまり100円につき2~3%の還元率になります。

有名な加盟店としてはENEOS、ダンロップ、メガネストアー、エースコンタクト、てもみん、大江戸温泉物語、得タクネットワークなどがあります。対象店舗は以下のとおりです。

参照:楽天カード「ポイント加盟店サービス」

加盟店舗以外にも、楽天市場での買い物を楽天カードで行った場合は、通常の1%以外に+2%のポイントがつきます。これも100円に対して3%の還元率になります。

ポイントの交換先としては、1ポイントを1円として楽天Edyに交換することや2ポイントを1ANAマイルとしての交換、楽天証券で投資信託をポイントで購入することや、商品と交換するなど使い方は様々です。

ポイント倍増の仕組み

SPU(スーパーポイントアッププログラム)

SPU(スーパーポイントアッププログラム)
サービス倍率達成条件
楽天カード2楽天カード(種類問わず)を利用して楽天市場でお買い物
楽天プレミアムカード・楽天ゴールドカード2楽天カード(プレミアム・ゴールド)を利用して楽天市場でお買い物
楽天銀行+楽天カード1楽天銀行の口座から楽天カードご利用分を引き落とし
楽天市場アプリ1楽天市場アプリでのお買い物
楽天証券1月1回500円以上のポイント投資
楽天モバイル2通話SIMご利用
楽天TV1楽天TVのNBAまたはパ・リーグSpecialご加入・契約更新
楽天ブランドアベニュー1月1回以上のお買い物
楽天ブックス・楽天Kobo1月合計2,000円以上のお買い物
楽天トラベル1対象サービス・対象期間のご利用
楽天ビューティ1月1回1,500円以上のご利用

楽天市場での買い物を、楽天市場アプリ+楽天モバイル+楽天カードを併用することで、ポイントが+7倍になります。

つまり、通常1,000ポイントがSPUを併用することで、常時ポイント8倍に変化します。

しかし、このポイントは有効期限が通常のポイントよりも短いため注意が必要です。

新規入会キャンペーンポイント

新規入会キャンペーンポイント

楽天カードでは定期的に入会特典として5,000ポイントをプレゼントするキャンペーンを行っています。このポイントは入会時に2,000ポイントでクレジットカードを使った際に3,000ポイントが加算される仕組みです。

なお、年に数ヶ月入会ポイントが8,000ポイントに増加するキャンペーンも行っています。このポイントも特別ポイント扱いになるため、有効期限は短いですが1ポイント1円で使えるため最大で8,000円分の楽天ポイントがもらえるチャンスとなっています。

そのため、今すぐに楽天カードを作る予定のない方は8,000ポイントの時期まで待つという手もいいでしょう。もちろんマイルやEdyにも交換が可能なので非常に使いやすくお得なポイントです。

ポイントの上限と有効期限について

楽天ポイントは便利なのですが有効期限が短いものがあることと、交換ルートが少し少ないことが少々ネックになっています。しかし、通常のポイントであるクレジットカードそのもの還元率1%の有効期限は1年となっています。

しかし入会ポイントやSPUで獲得したポイントは有効期限は比較的短い傾向があります。ポイントによって異なりますが、取得してから45日程度が平均値です。このポイントを確認するためには「楽天PointClub」を活用すると有効期限別にポイント管理することができます。

またポイントの獲得には上限があり、会員ランク別:ダイヤモンド会員:15,000ポイント、プラチナ会員:12,000ポイント、 ゴールド会員:9,000ポイント、シルバー会員:7,000ポイント、その他会員:5,000ポイントとなっています。

つまり通常会員の場合は5,000ポイントまでが上限になってしまっています。この会員はポイントを基準以上獲得することで会員のランクは上昇していきます。

楽天カードのマイル

ANAマイル取得方法楽天スーパーポイント2ポイント → ANAマイル1マイル
ANAマイル還元率/上限0.500%
ANAマイル移行手数料(税別)-
JALマイル取得方法-
JALマイル還元率/上限-
JALマイル移行手数料(税別)-
搭乗マイルボーナス-

マイル取得方法

ANAマイル

ANAマイルに変換するには、カード利用100円に1ポイントが楽天カードでは、基本単位でポイントが付きます。このポイント2ポイントを1マイルに交換することが可能になっています。

  • 楽天スーパーポイント2ポイント → ANAマイル1マイル

なお、このポイントに交換する事ができるのは、あくまでも通常時の買い物で取得したポイントのみであり、SPUや提携先で獲得したポイントは、マイルでの変換対象外です。

つまり入会ポイントなどはマイルに変換することはできません。

また、マイルに変換するためには、予めANAマイレージクラブ会員になっておく必要があります。

この交換には1回1,000ポイント、一月では2,0000ポイントが上限となっています。ポイント獲得ズレによっても、マイルに変更できないケースもあるため注意が必要です。

JALマイルは交換することはできません。他のカードもしくは、ポイントサイト経由しなければ交換できません。

JALマイル

交換できません。

楽天カードの年会費

楽天カードの年会費は永年無料のため年会費はかかりません。

家族カードの年会費

家族カードも同様に永年無料です。

入会特典として本会員には1,000ポイントが獲得でき、家族会員にも200ポイントが受け取ることができます。家族カードを利用した分も本カード会員と同様にポイントが貯まります。

ETCカードの年会費・発行手数料

楽天カードのETCカードは年会費540円かかります。年間54,000円の買い物をすることで年会費以上のポイントを獲得することができます。

なおETCカード年会費請求月の楽天PointClubの会員ランクが、プラチナ・ダイヤモンドだと年会費無料となります。

初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費特典-
家族カード/初年度年会費(税別)0円
家族カード/2年目~年会費(税別)0円
ETCカード/発行手数料(税別)0円
ETCカード/初年度年会費(税別)500円
ETCカード/2年目~年会費(税別)500円
ETCカード/年会費特典0円

楽天カードの優待サービス

モバイルwifiレンタル

モバイルwifiレンタル

海外で利用できる便利なWi-Fiルーターのレンタルサービス「グローバルWi-Fi」を15%OFFで利用できます。

海外旅行中にWiFiルーターを持ち歩くと、いつでも好きな時にスマホ・タブレットやPCなどでインターネット通信が可能になります。

海外レンタカー割引サービス

海外レンタカー割引サービス

ハーツレンタカーの料金が通常価格より10%OFFになります。国内で事前に連絡した後海外で楽天カードを提示して支払えばOKです。

手荷物優待

手荷物優待

自宅から海外出発空港間の宅配サービスが割引になります。自宅から空港は200円引き、空港から自宅は300円引きにまります。

海外優待サービス

海外優待サービス

ハワイには、楽天カード会員専用の「楽天カードラウンジ」が設置されています。ラウンジ内サービスは無料です。

ラウンジでは、オプショナルツアーやレストラン予約、無料インターネットなどのサービスを提供していて、優待特典もご案内しています。

グアム・サイパンには「楽天トラベル現地ラウンジ」が設置されています。年中無休で日本語でのサポートを受けられます。

日本語で様々なサービスを受けることができます。レストランの相談や申込みからオプショナルツアーの申し込みなどもできます。

海外お土産宅配サービス

海外お土産宅配サービス

海外旅行に出発する前に、渡航先のお土産を自宅に宅配できるサービスです。楽天カード会員様なら、ポイント10倍還元されます。

防寒具一時預かりサービス

防寒具一時預かりサービス

空港カウンターで、コート等の防寒具を旅行中一時的に預かってもらえます。

楽天カードの保険サービス

海外旅行傷害保険

楽天カードの旅行傷害保険は非常に充実しており、家族会員でも同じ内容の保険が適応されることが特徴です。

海外旅行傷害保険付帯条件利用付帯
海外旅行傷害保険/家族特約条件-
海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害2,000万円
海外旅行傷害保険/傷害治療費用200万円
海外旅行傷害保険/疾病治療費用200万円
海外旅行傷害保険/賠償責任2,000万円
海外旅行傷害保険/携行品損害20万円
海外旅行傷害保険/救援者費用200万円
海外航空機遅延保険/乗継遅延費用保険金(客室料・食事代)-
海外航空機遅延保険/出航遅延費用等保険金(食事代)-
海外航空機遅延保険/寄託手荷物遅延費用保険金(衣料購入費等)-
海外航空機遅延保険/寄託手荷物紛失費用保険金(衣料購入費等)-

国内旅行傷害保険

国内旅行傷害保険は付帯されていません。

国内旅行傷害保険付帯条件-
国内旅行傷害保険/死亡・後遺障害-
国内旅行傷害保険/入院日額-
国内旅行傷害保険/手術費用-
国内旅行傷害保険/通院日額-
国内航空機遅延保険/乗継遅延費用保険金(客室料・食事代)-
国内航空機遅延保険/出航遅延費用等保険金(食事代)-
国内航空機遅延保険/寄託手荷物遅延費用保険金(衣料購入費等)-
国内航空機遅延保険/寄託手荷物紛失費用保険金(衣料購入費等)-

ショッピング保険

ショッピング保険は付帯されていません。

ショッピング保険の補償条件-
ショッピング保険/海外-
ショッピング保険/国内-

その他の保険

とくにほかの保険サービスは付帯されていません。

ライフアクシデントケア制度/空き巣被害見舞金-
犯罪被害障害保険/死亡・後遺障害-
犯罪被害障害保険/入院日額-
犯罪被害障害保険/通院日額-
シートベルト傷害保険/死亡・後遺障害-
カーアクシデントケア見舞金-

楽天カードの支払サービス

限度額

ショッピング限度額は、「10万円~100万円」となっています。一般カードの中では、高額な利用ができる限度額設定となっています。

また、キャッシング限度額は、「0万円~90万円」と高額な設定となっています。ショッピングとキャッシングのご利用合計がカード総利用枠まで利用できる仕組みです。

ショッピング限度額下限10万円
ショッピング限度額上限100万円
キャッシング限度額下限0円
キャッシング限度額上限90万円

支払方法

支払方法には、

  • 1回払い
  • 2回払い
  • 分割払い
  • ボーナス併用分割払い
  • ボーナス一括払い
  • リボルビング払い

とありますが海外利用は、

  • 1回払い
  • リボルビング払い

キャッシング利用は、

  • 1回払い
  • リボルビング払い

しか選択できないので注意が必要です。

締め日毎月月末
引落し日翌月27日
支払方法1回払い/2回払い/分割払い/リボ払い/ボーナス一括払い/ボーナス分割払い分割払い

キャッシング

楽天カードのキャッシングは、国内・海外利用ともに利用できます。限度額は最大90万円で、1回払い・リボルビング払いが選択可能です。年利は18%となっています。

キャッシング限度額下限0円
キャッシング限度額上限90万円
キャッシング金利18.00%
キャッシング返済方法一括払い,リボルビング払い

楽天カードの申込・発行

申込条件

日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方が発行可能です。

入会資格年齢18歳以上(高校生除く)

発行スピード

最短3営業日でカード発行が可能です。

カード発行スピード最短3営業日

発行までの流れ

  1. WEBサイトから申込
  2. オンライン上で支払い口座の設定
  3. 審査
  4. 審査結果の伝達(メール)
  5. カード発行
  6. 自宅宛てに簡易書留郵便でカード発送

楽天カードが利用可能な電子マネー

QUICPay

楽天カードをiPhoneの「walletアプリ」で読み取れば、QUICPay加盟店にて店頭の専用機にiPhoneをかざして支払いを行うことができます。

楽天Edy

楽天Edyは先払い型の電子マネーです。クレジットカードと組み合わせて、一定額をチャージして使います。楽天カードでチャージをすると、ポイントが貯まるので2重取りが可能です。

モバイルSuica

JR東日本のSuica(スイカ)が携帯で利用できるのが「モバイルSuica」です。「モバイルSuica」はポストペイ型の電子マネーで、楽天カードを引き落としカードに設定することができます。

スマートの改札を通過したい方にはおすすめです。

楽天カードの口コミ評判


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